江戸の味(4)  にんべん
 鰹節で有名な日本橋の「にんべん」は、東京メトロ銀座線「三越前」駅から3分のところにあります。
 c0187004_14464820.jpg 今年(2009年)で、創業310年になる老舗です。
 創業者は初代高津伊兵衛で、伊勢四日市出身で、日本橋の近くで元禄12年(1699年)に創業し、 享保5年、日本橋瀬戸物町(現 室町2丁目)に鰹節の小売の店を出しました。
 現在の本社は、当時の位置とかわらないそうです。


「にんべん」の商号の由来
 c0187004_14502775.jpg
 宝永2年(1705)初代伊兵衛は、店の屋号を「伊勢屋伊兵衛」とし、暖簾印(商標)に伊勢屋と伊兵衛のイ(にんべん)をとり、商売を堅実にするためのお金(かぎの形)を合わせて、「カネにんべん」としました。これについて、江戸の町民たちは、「伊勢屋」のかわりに、誰いうとなく「にんべん」と呼ぶようになりました。にんべんの社名は、江戸町民によって命名されたということです。


 c0187004_14472210.jpg  
 鰹節が本来の商品ですが、鰹節削り器がないのでと話をしたら、お店で鰹節の写真を撮らせていただけました。c0187004_144755100.jpg
 そして、鰹節削り器も準備していただきました。


 地下には、「にんべん」の歴史を紹介するコーナーがあります。その中で有名なものが陳列されていました。 初代が大書したという「現金掛け値なし」の看板と「日本最古の商品券」です。
 c0187004_14481826.jpg
初代伊兵衛の信条(良品廉価主義)である、「現金掛値なし」の看板(復刻版)です。


 

c0187004_14483724.jpg 日本最古の商品券の説明です。「この商品券は、鰹節の格好をした銀の薄板で、表面には金額を記している。他面に発行店の“にんべん”の刻印があって、“にんべん”取扱の商品である鰹節との交換は、老若男女の別なくこの券持参の人に、行ったものである。これは商品券というよりは引換手形としたほうが良い。とにかく“にんべん”の鰹節券は、銀の薄板である関係上、所持人は金属価値を認めて尊重したものである。ついで現れたのが、紙で出来たところの商品券である。」と書いてありました。


 最後に、高津伊兵衛を紹介した小説を2つ案内いただきました。荒俣宏さんの「男に生まれて 江戸鰹節商い始末」とねじめ正一さんの「商人(あきんど)」の二つです。お二人は取材のために「にんべん」をよく訪れたと話してくれました。「男に生まれて 江戸鰹節商い始末」はお店に置いてありましたが、「商人」は残念ながら完売とのことでした。

 店長さんをはじめお店の人は、お客様がいるにもかかわらず、写真を撮ることも快く了解していただき、親切に説明もしていただきました。日本橋の老舗に息づく伝統のサービス精神を実感させていただきました。ありがとうございました

[PR]
# by wheatbaku | 2009-05-09 15:21 | 江戸の味 | Trackback
江戸屋敷にあった神社 (まだある邸内社)
 江戸屋敷にあった神社(邸内社と呼ぶそうです)をこれまで9社巡りました。c0187004_22314972.jpg ほぼ有名な神社は、上野の東照宮を残すのみとなり、 ほとんどお参りしましたので、今日は一服一休みです。
 邸内社を巡るきっかけとなったのが、「江戸屋敷300藩いまむかし」です。
 読みやすくわかりやすい内容で、現在に残る江戸屋敷の様子を、名園、大学・官庁、邸内社などにわけて説明してくれています。

 さて、邸内社はそのほかにもあるだろうと思いながら調べましたら、まだ数多くあることがわかりました。
 今のところわかっている邸内社は、上野東照宮のほかに次のとおりです。
 順不同で書き上げますが、これらも機会をみてお参りしたいと思っています。
 ①津軽稲荷神社  弘前藩津軽家   墨田区錦糸1-6-12
 ②能勢妙見神社  旗本能勢家    墨田区本所4‐6‐14
 ③銀杏岡八幡神社 福井藩松平家  台東区浅草橋1-29-11
 ④亀住稲荷神社  小倉藩小笠原家 千代田区外神田5-4-8
 ⑤西町太郎稲荷神社 柳川藩立花家 台東区東上野1‐23‐2 
 ⑥太郎稲荷神社  柳川藩立花家   台東区入谷2‐19
 ⑦宝珠稲荷神社  深溝藩主板倉家 中央区銀座3-14-15
 ⑧大塚住吉神社  桑名藩松平家   文京区大塚4‐49
 ⑨秋葉神社     小浜藩酒井家   新宿区矢来町3-1
 ⑩京極稲荷神社  丸亀藩京極家   品川区小山2‐15‐4
[PR]
# by wheatbaku | 2009-05-08 21:17 | 江戸屋敷にあった神社 | Trackback
江戸屋敷にあった神社(9) 金丸稲荷神社

 今回は東京メトロ四谷三丁目駅から5分のところにある金丸稲荷神社を訪ねます。c0187004_18564227.jpg 
 金丸稲荷神社は、美濃高須藩松平家上屋敷にあった神社です。高須藩は、御三家筆頭である尾張藩の支藩です。天和3年(1683)美濃高須藩藩祖の松平摂津守義行が、現在の新宿区荒木町一帯を幕府より拝領し、上屋敷としました。義行は尾張藩2代藩主徳川光友の次男です。 



 c0187004_1942246.jpg 
荒木町に接している「津の守(つのかみ)坂通り」も、高須藩に由来しています。「津の守(つのかみ)」の名の由来は、松平摂津守義行からきています。つまり、摂津守が略されて「津の守」となりました。だから「つのもり」ではなく「つのかみ」と読みます。藩主の守護神として建立され上屋敷に鎮座していた金丸稲荷神社は、現在も、氏子の人たちに崇敬されています。





 c0187004_18572480.jpg
 金丸稲荷神社の鳥居の前の細い道を道なりに50m進むと、「津の守(つのかみ)弁財天」が池のほとりに鎮座しています。江戸検定のテキスト「博覧強記」に、高須藩の屋敷跡のランドマークとして載っている弁財天です。




 c0187004_1857279.jpg 
弁財天は「策(むち)の池」のほとりにあります。この池で徳川家康(松平摂津守という説もある)が乗馬用の策(むち)を洗ったことから「策の池」と呼ばれました。 「策の池」は「目黒不動の滝」「王子の名主の滝」等と並ぶ江戸八井と呼ばれていましたが、現在は規模がかなり縮小していますが、住宅街の中のオアシスとして憩いの場となっています。

 c0187004_20405665.jpg
 「最後の会津藩主 松平容保 四谷松平邸に生まれる。美濃国高須藩松平義建6男」と書かれた写真が、金丸稲荷神社の前に貼ってありました。 松平容保は、ここ高須藩上屋敷で生まれたのですね。
 ところで、高須藩は幕末に、高須4兄弟といわれる有名人を輩出しています。尾張藩第14代藩主徳川慶勝、尾張藩第15代藩主徳川 茂徳(とくがわ もちなが) 、京都守護職の会津藩主松平容保、京都所司代の桑名藩主松平定敬の4人です。いずれも、幕末に活躍した人たちですが、実の兄弟というのがすごいですね。

青印が金丸稲荷神社、赤印が津の守弁財天
 
[PR]
# by wheatbaku | 2009-05-07 05:30 | 江戸屋敷にあった神社 | Trackback
江戸の歳時記(5)   柏餅と粽(ちまき)
 江戸時代の風俗、事物を説明した一種の百科事典である 「守貞謾稿(もりさだまんこう)」に柏餅と粽(ちまき)について、下記の記載がありましたので、昨日に続いて柏餅と粽について書きます。端午の節句は過ぎてしまったのですが・・・
 「守貞謾稿」は、喜田川守貞により天保8年(1837年)に起稿され、嘉永6年(1853年)まで書き綴られた、江戸時代の風俗についての基本文献と言われています。
 c0187004_915126.jpg 
 京阪にては、男児生まれて初の端午には、親族および知音の方に粽を配り、2年目よりは柏餅を贈ること上巳の菱餅と戴(いただき)のごとし。粽は、餡に図のごとく(図は略)新粉を付け、その表を菰(まこも)の葉をもって包み蒸す。この粽は、菰を解き去り、砂糖を付けて食すなり。


c0187004_9131212.jpg 
柏餅 江戸にては、初年より柏餅を贈る。三都ともその製は、米の粉をねりて、円形扁平となし、2つ折となし、間に砂糖入り赤豆餡(あずきあん)を挟み、柏葉、大なるは1枚を2つ折にして、これを包む。小なるは2枚をもって包み蒸す。江戸にては、砂糖入り味噌をも餡にかえ交ゆるなり。赤豆餡には柏葉表を出し、味噌には裡(うら)を出して標(しるし)とす。

 柏餅の様子は今のものと変わらないようですね。味噌餡はあまり見かけないようですが・・・
[PR]
# by wheatbaku | 2009-05-06 09:18 | 江戸の歳時記 | Trackback
江戸の歳時記(4)  端午
 今日は5月5日で端午の節句です。旧暦の5月5日は、 5月28日ですので、28日にも江戸の様子を書きますが、今日は、端午という言葉と柏餅の由来について書きます。

c0187004_17315753.jpg  「端午」の「端」は物の「始り」という意味で、「午」は十二支の「午」です。
 元々「端午」は月の始めの「午」の日のことでした。
 つまり、5月に限ったことではなく毎月あったということになります。しかし、後に、「午」は「五」に通じることから毎月5日となり、その中でも数字が重なる5月5日を「端午の節句」と呼ぶようになりました。これが端午の由来です。

 c0187004_10112937.jpgまた、端午の節句には柏餅と粽が和菓子屋さんに一杯ならびます。
 柏餅が登場したのは徳川9代将軍家重~10代将軍家治の頃と言われています。柏の葉は新芽が育つまでは古い葉が落ちないことから、「子孫繁栄(家系が途切れない)」という縁起をかついだものとされています。
 一方、粽のほうは、中国の楚の時代の有名な詩人屈原)(前340頃~前278頃)の故事に由来する中国の古い風習だそうです。
 江戸に由来する柏餅、中国に由来する粽、それぞれの由来を反映して、今でも関東では柏餅、関西では粽が親しまれています。我が家でも、5月5日は粽でなく柏餅です。
[PR]
# by wheatbaku | 2009-05-05 00:20 | 江戸の歳時記 | Trackback
江戸屋敷にあった神社(8)
 c0187004_22375851.jpg 金刀比羅宮東京分社はJR水道橋駅から歩いて5分です。住所は本郷1丁目ですが水道橋といったほうが分り易いかもしれません。
 金刀比羅宮東京分社の由来は、「この地はもともと高松松平家の江戸下屋敷があったところで、その邸内社として祀られていた水道橋金刀比羅神社がありました。 昭和39(1964)年に、この水道橋金刀比羅神社と深川の金刀比羅宮と合祀してできたのが現在の金刀比羅宮東京分社です」ということです。
 c0187004_22393064.jpg
 高松藩は水戸藩の支藩で、藩祖は、水戸光圀の兄である松平頼重です。水戸光圀は、3男でありながら宗家を継いだことを深く悩み、水戸藩の3代藩主には兄の子供である綱條を迎え、光圀の子供の頼常が高松藩2代目となっています。                                                                                                                  
 c0187004_22384730.jpg 
    実は、神社にも鳥居の脇に案内板があり、神社がある地は、高松藩の下屋敷と書いてありましたが、中屋敷ではないのかなぁという疑問があります。高松藩の下屋敷跡としては白金の国立自然教育園が有名ですから・・

 
[PR]
# by wheatbaku | 2009-05-04 13:34 | 江戸屋敷にあった神社 | Trackback
江戸からの和菓子(12) 虎屋
 c0187004_11394355.jpg
 赤坂の有名店虎屋は、東京メトロの赤坂見附駅から徒歩で約5分のところにあります。

 その創業は室町時代にさかのぼり、現存する日本の企業としては最も古いものの一つに数えられる老舗中の老舗です。

  c0187004_1140845.jpg    
  虎屋といえば羊羹です。その羊羹の代表が「夜の梅」です。元禄7年 (1694年) に初めて記録の出てくる古い菓銘で、羊羹としては文政2年 (1819年) の記録が最初のものという歴史のある羊羹です。
 「夜の梅」の銘は、羊羹の切り口の小豆が、夜の闇にほの白く咲く梅を表すことから付けられたそうです。  
 c0187004_11493418.jpg 
 これは、お店で撮らせていただいた「夜の梅」ですが、お土産に買って家で食べましたが、上品な味で最高です。


 c0187004_1141865.jpg
 お店は黒を基調としたシックな雰囲気で高級感のあるお店です。それと応対をしていただいたお店の方の対応も抜群でした。 
 羊羹の味とともに、 朝8時30分からお店を開いていることやお店の人のすばらしい接客態度などサービスの高さに感動した赤坂の虎屋でした。

  お店の方には親切に応対していただいた上に、写真の撮れ具合まで心配いただきました。大変ありがとうございました。

 
[PR]
# by wheatbaku | 2009-05-03 17:53 | 江戸からの和菓子 | Trackback
江戸屋敷にあった神社(7)  豊川稲荷
 豊川稲荷東京別院は赤坂にあります。東京メトロの赤坂見附駅から約5分です。c0187004_20431127.jpg
 稲荷というと神社だと思いますが、実は豊川稲荷は神社ではありません。曹洞宗のお寺なんです。正式には「円福山妙厳寺(えんぷくざん みょうごんじ)」といい、本山は三河国豊川にあります。

 豊川稲荷の由緒書によると「一般的に『稲荷』と呼ばれる場合は『狐を祀った神社』を想像される方が多数であると思われますが、当寺でお祀りしておりますのは鎮守豊川ダ枳尼真天(とよかわだきにしんてん)ですが稲穂を荷い、白い狐に跨っておられることからいつしか『豐川稲荷』が通称として広まり、現在に至っております。」ということです。
 c0187004_20411331.jpg そして、「赤坂の東京別院は、江戸時代、大岡越前守忠相公が信仰された由緒あるご尊像を、明治20年にもと赤坂一ツ木の大岡邸から現在地に奉還し、愛知県豊川閣の直轄の別院となり今日に至ったものです」ということです。
 大岡越前守は、南町奉行を勤めた後、寺社奉行の時に加増され、三河国西大平(現在の愛知県岡崎市大平町)1万石の大名になりました。
 町奉行から大名となったのは、江戸時代を通じて忠相一人だけであり、極めて異例なことです。
 西大平は豊川とは近かったため、豊川稲荷の信仰につながったのではないでしょうか

c0187004_20433732.jpg 青山通りの反対側からみると、こんもりとした森にみえます。
 境内は、緑が多いのですが、明るい境内でした。本殿に昇ることができ、読経が行われている中お参りしました。
[PR]
# by wheatbaku | 2009-05-02 20:59 | 江戸屋敷にあった神社 | Trackback
江戸からの和菓子(11) 壺屋總本店
 本郷にある 「壺屋總本店」 は、東京メトロ丸の内線本郷3丁目駅より徒歩5分のところにあります。また、東京メトロ千代田線の湯島駅からも徒歩5分のところにあります。
 c0187004_20285542.jpg
 春日通り沿いにあるのですが、こじんまりした和菓子屋さんですので、知らない人は見落としそうなお店です。
  しかし、そのお店が寛永年間(3代将軍家光の頃)創業というすごい老舗なのです。
 江戸時代には京都・中御門家(公家)より「壺屋出羽掾」「播磨大掾」の称号を授与されました。
 そして、江戸時代の名店紹介本である「江戸買物独案内」にも載っている江戸の有名店でした。
 明治維新の時、一度は廃業を考えたが、ひいきにしていた勝海舟の説得により思いとどまったという逸話が残っているそうです。 

 c0187004_20292060.jpg
 「壺屋総本店」の名物『壷壷最中』です。一口サイズの小ぶりの円形の最中です。こしあんのみですが上品な餡ですばらしい味でした。


 c0187004_2030560.jpg 
 
「壺々最中」より一回り大きい円形の『壷最中』。こちらはこしあんとつぶあんのの2種類あります。


c0187004_20303345.jpg 
 こちらは、壺型をした『壺型最中』です。こちらもこしあんとつぶあんのの2種類あります。

 
 奥さまは、店内の写真を撮るのをこころよく了解してくれました。ありがとうございました。
[PR]
# by wheatbaku | 2009-05-01 20:49 | 江戸からの和菓子 | Trackback
森のつく神社(5)  鳩森神社
 c0187004_13335474.jpg
森のつく神社の最後は千駄ヶ谷の鳩森神社です。鳩森八幡神社とも呼ばれています。
 JR千駄ヶ谷駅を降りて、東京体育館の前の道を歩いて5分です。
 当社の鎮座は神亀又は貞観年間と伝えられる古い神社です。






c0187004_13342241.jpg 江戸名所図会によれば「社記にいわく、往昔(むかし)この地深林の中に時として瑞雲現じける。又ある時、碧空(へきくう)より白気降りて雲上に散ず。村民怪しんでかの林の下に至るに忽然として白鳩数多(あまた)西をさして飛びされり。依ってこの霊瑞を称し小祠(しょうし)を営み名づけて鳩森という」とあります。



c0187004_13345078.jpg 境内には富士塚があります。この富士塚は関東大震災後に修復されていますが、築造当時の旧態をよく留めていて、東京都内に現存するものでは最も古いものだそうです。
 頂上に至る登山道は正面に「く」の字形に設けられ、自然石を用いて階段としていて頂上まで登ることができます。
[PR]
# by wheatbaku | 2009-04-30 20:16 | 神社参拝 | Trackback
  

江戸や江戸検定についてに気ままに綴るブログ    (絵は広重の「隅田川水神の森真崎」)
by 夢見る獏(バク)
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
ブログパーツ
最新のコメント
ツユクサさん 江戸城散..
by wheatbaku at 12:53
獏様 江戸城散策、お疲..
by ツユクサ at 08:26
宮越さん コメントあり..
by wheatbaku at 11:42
今回のブログで、霊厳寺が..
by 宮越重遠 at 10:51
やぶひびさん 本妙寺は..
by wheatbaku at 13:05
「江戸から東京へ1」を図..
by やぶひび at 09:30
ツユクサさん 土曜日は..
by wheatbaku at 21:00
獏さん 案内お疲れ様で..
by ツユクサ at 11:10
小ツルさん 「むさしあ..
by wheatbaku at 09:50
バクさま、加州そうせい公..
by 鶴ヶ島の小ツル at 16:57
加州そうせい公様 私も..
by wheatbaku at 07:34
バクさん 昨日の江戸楽..
by 加州そうせい公 at 17:31
mikawaさん 先日..
by wheatbaku at 12:55
宮越さん コメントあり..
by wheatbaku at 09:03
宮越さんからコメントをい..
by wheatbaku at 09:00
mikawaです。先日は..
by mikawa ケンイチ at 08:17
ツルさん 名古屋に住ん..
by wheatbaku at 16:18
獏さま ははあ、あの石..
by 鶴ヶ島の小ツル at 15:20
やぶひびさん NHKB..
by wheatbaku at 17:54
今夜3/3.20:00~..
by やぶひび at 12:49
最新のトラックバック
穴八幡宮
from Coffee, Cigare..
風景印  28.4.30..
from としちゃんの風景印・郵趣日誌
山王日枝神社@溜池山王
from たび☆めし☆うま BLOG
浮世絵の誕生・浮世絵の歴..
from dezire_photo &..
小網神社@人形町
from たび☆めし☆うま BLOG
二つの感応寺
from Madam'Blog
江戸検講座「江戸の祭礼と..
from Madam'Blog
浅草寺本尊示現会
from Madam'Blog
江戸料理 八百善
from お気楽マダムの奮闘記
‘七福神’宝船 装飾新調..
from ローカルニュースの旅
お気に入りブログ
江戸・東京ときどきロンドン
ファン
ブログジャンル
歴史